恐ろしの森 第2夜 でっとばいでいらいと

パークやキラーの能力を覚えて再度儀式へ。

ただ覚えるものが多くて面倒なので、キラーの能力とキラーのパークに絞って覚えるように努めました。

近いうちにキラー側もやってみて、ステージやキラーの視点など把握することに専念してみようと思います。

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新たなチカラ

前回の儀式と『ちゅーとりある』で得られた『ぶらっどぽいんと』をドワイトのニーチャンに突っ込んでみた。

この『ぶらっどうぇぶ』に『ぶらっどぽいんと』を突っ込む作業はなかなか爽快な気持ちになる。

リズミカルに次々と『ぶらっどうぇぶ』を進めるのは本当に心地よい。

『ぶらっどぽいんと』が尽きたとき、溜めなきゃ!という使命感に駆られる。

今回得られた『ぱーく』と工具箱や救急キッドなどのアイテムを駆使して、次の儀式はなんとしても脱出したる。(白目)

再度、迷いの森ならぬ迷いの工場?へ

前回の儀式はステージが森だったのに、今回はなにやら工場みたいだ。

テクテク歩いていたら、階段があった。

どうやら1階と2階に分かれているステージみたいだ。

今回はメンバーに血まみれになっている人がいた。

おそらく歴戦の猛者。血まみれなのに痛がった素振りを見せないところをみると、あの血は自分の血では無く、相手の返り血かなにかだろう。

なんとも心強い。

何はともあれ発電機を探さないと…

すると移動する人影を発見。

あいさつしようと思った私は異変に気付く。

あの人、何か妙だ。…見ている先が赤く光っている。

あれって確か『すていん』と呼ばれる、キラーがどこを見ているか判断する指標になるやつだ。

つまりあれはキラー。けど心音が…無い…だと?

無音の恐怖

そんなキラーの姿を見ていたら、吸い込まれるような音が鳴った。

どぅーーぅぅぅぅぅううう…どん!!

するとこっちに一直線向かってきた。

なんかこちらの位置がバレたみたい…

ともかく、恐ろしの森名物『ちぇいす』のスタート。

とにかく倒れていない板に向かって逃げる。

板まで来たけど、パニック!

とにかくキラーに当てる感じで板を倒さないとやられる

今だ!!

あ゛っはんう゛っふん

キラーのきつい一撃を貰った。肝心の板はというと倒れなかった。

なぜに!!

とにかく次の板までダーッシュ!

というか道がわからん。

ダメだ~

次の板にたどり着くことなく私が倒れた。

そしてフックへ。

フックに吊られたら、さっきまでの心音が止まった

目の前にいるのに…

あのキラーはしゃがむと心音が止まるのね…

これは危険を察知しにくい

無音が一番怖いのですけど…

う~ん、ホラー

悪夢の逃走再スタート

吊られてすぐに救助された。

ロビーで見た歴戦の猛者、血まみれの人だ。

って、キラーがそこにいるんですけど…

そして攻撃を受ける

けど、何やら大丈夫みたい…

確かこれ『与えられた猶予』ってやつだ

とにかく逃げる、逃げる、逃げ惑う。

板を何個か倒して私はまた倒れる…

そしてフックへ

悪夢の逃走、再再スタート

ちょ、ちょっと待って…

なんでキラーそこにいるのにすぐ救助するの?

お、鬼だ

今回のメンバーには鬼がいる…

また『与えられた猶予』発動。

そしてチカラ尽きる。

前回同様、私の1抜け。

…これがでっとばいでいらいとか…

でっとばいでいらいと
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ハルの小さな枝

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